選挙応援遊説で民主党の前原が来るって事で人だかりが出来ていた。先に演説に来ていた人はネットや地域の新聞で公然とDV男と名指しされていて、演説中にも「DVやDVや」って話がもちきりで誰も演説なんか聞いてない。終わったあとの反応も薄く、拍手も運動員のパラっ・・・。さすがに前原は人気があるが、前回の衆議院選挙の時と比べたら、民主党に対する世間の反応は格段に覚めている。
まったく民主党の指導力というか立ち位置が不明朗で日本を何処へ導こうとしているのか?国家論が見えてこない。選択という雑誌のリポートによると『消費税がいくら上がってもそれ自体で国家は滅びないが、世界の興亡史で明らかなのは、外交・防衛の努力を怠ったか、方向性を誤った国がいなかる運命を辿ったか』と民主党の場当たり的な幼稚な外交政策に問題提起。 左巻きの私でも日教組や労組に政治は任せられないって思うようになったもの。たくぅ~・・・。地頭悪すぎ。
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